— AI SOLUTION

生成AIシステム開発ならニコスフィア

9割の会社は「雑務」の効率化で止まっています。
本当に差がつくのは、売上・利益に直結する「本業務」にAIを組み込めるかどうかです。

無料相談はこちら

「雑務」と「本業務」の
決定的な違い

なぜ多くの会社が「便利ツール」で止まってしまうのか。

9割の会社はここ

雑務の効率化

  • メール返信の下書き
  • 議事録の要約
  • 日報・報告書の作成
  • 文章の校正・翻訳

ChatGPTですぐ使える。でも売上には間接的。

ここで差がつく

本業務の革新

  • 成果物・制作物の生成
  • 書類の審査・確認作業
  • 営業資料・提案書の作成
  • 受発注の処理・管理

会社ごとに固有のルールがある。仕組み化が必要。売上・利益に直結する。

雑務をいくら効率化しても、メール返信が5分速くなって、
売上がいくら増えましたか?

ニコスフィアが選ばれる理由

生成AI黎明期から培ってきた経験と実績。

01

圧倒的なスピード

最短1週間で実際に触れるプロダクトを作成。早く試して、早く判断できます。

02

準委任契約で柔軟に

時間稼働でのご請求。手戻りOK、「やっぱりやめた」もOK。リスクを最小化します。

03

生成AI開発の豊富な経験

ChatGPT 3.5登場時(2022年末)から生成AIシステムの開発に従事。数多くのプロジェクトで培った知見があります。

04

エンタープライズ導入実績

大企業への導入実績多数。セキュリティ要件もクリア。Azure OpenAI / Amazon Bedrock対応。

導入までの流れ

「業務の棚卸し」から始め、
本業務へのAI活用をステップ・バイ・ステップで実現します。

01

業務の棚卸し

現状の業務フローを可視化し、ボトルネックを特定します。

業務フロー分析ボトルネック特定成果物の明確化
02

AI化できる箇所の特定

AIが得意な作業と、人間がやるべき作業を切り分けます。

自動化候補の選定費用対効果の試算分担設計
03

試作品開発(PoC)

小規模で実際に動くものを作り、効果を検証します。

プロトタイプ開発ユーザーテスト効果測定
04

本開発・運用

業務フローに完全に組み込み、継続的に改善します。

本番環境構築既存システム連携継続的な改善

よくあるご質問

QITに詳しい担当者が社内にいないのですが...

全く問題ありません。専門用語を使わず、貴社の業務内容に合わせてヒアリング・提案をさせていただきます。「今の業務を楽にしたい」というご相談だけで十分です。

Q準委任契約とは?

経験豊富なエンジニアチームを「時間単価」でご利用いただける契約形態です。必要な時に必要な分だけ稼働を依頼でき、方向転換や中止も柔軟に対応可能。大きな初期投資なしで、まずは小さく始められます。

QAIの精度が心配です。結局、人間が介入することになるのでは?

まずは試作品開発(PoC)で、実際に手元で触れる形でお渡しします。その段階でAIの精度を直接ご確認いただけますので、「思っていたのと違った」というリスクを最小限に抑えられます。

Q開発後の保守・運用はどうなりますか?

サーバーを弊社で構築する場合は、サーバー費用の実費をいただきます。障害対応や機能追加については、その都度稼働した分だけご請求する形ですので、別途の保守契約は不要です。

Qセキュリティが心配です。

Azure OpenAI ServiceやAmazon Bedrockなど、企業向けの高セキュリティな環境を使用します。貴社のデータがAIの学習に使われることはありませんのでご安心ください。

「本業務」のAI化、
一緒に考えませんか?

まずは業務の棚卸しから。「何ができるかわからない」状態でも大丈夫です。

無料相談はこちら